【2023年02月28日/東京】太陽光発電およびスマートエネルギーのトータルソリューションを提供する世界有数の企業Trina Solar Co., Ltd.(SH:688599)(以下「トリナ・ソーラー」または「同社」)は、ヨーロッパ市場に続き、N型TOPConの太陽電池モジュールのフルラインアップを発表いたします。今回、出力445w(シルバーフレーム / ブラックフレーム)、435W、605W、620w、690wの6機種を展開することで、多種多様な日本市場のニーズに応えてまいります。 トリナ・ソーラーのすべてのN型モジュールは、同社のVertex テクノロジープラットフォームに基づいており、210mmセルを搭載しています。N型 TOPCon セルへの移行によって、今回発表されたモジュールは、P型の製品と比較し、30年間で約10% の発電量増加が期待できます。さらに、N 型TOPConセルは、初年度劣化が 50%低く、年次経年劣化が 11%低いのが特徴です。 低劣化・高出力という特徴の相乗効果によって、モジュールの生涯発電量が大幅に向上します。 また、N型TOPConモジュールの全機種を両面ガラス構造としています。両面ガラス構造を採用することで、水蒸気や酸、アルカリへの耐性が極めて高くなり、サビや腐食を心配することなく太陽光システムを導入することが可能になります。また、出力保証30年、製品保証は型式により12年か15年の長期保証とし日本の厳しい環境に於いても安心してご使用頂けます。 ■ N型TOPConモジュール概要 ▼Vertex S+製品群 住宅・商業施設に推奨するVertex S+は片面発電、両面発電をラインアップ。国際的に電流値の高いソーラーパネルが多数流通している中、日本性のパワコンに適用可能なパネルは多くありません。トリナ・ソーラーは、そういった状況を鑑みて、スリーカットセルによる低電流設計で主流国産パワコンに適応できるパネルを提案します。 ・NEG9R.28 :出力445w。 最大変換効率22.3%片面発電両面ガラス構造・低電流仕様のフラグシップモデル。(ブラックフレーム) ・NEG9R.20 : 出力445w。 最大変換効率22.3%片面発電両面ガラス構造・低電流仕様モデル。(シルバーフレーム) ・NEG9RC.27 : 出力435W。 最大変換効率21.8%両面ガラス両面発電仕様モデル。 カーポート、営農型(ソーラーシェアリング)、水上(FPV)に用途にお勧めです。 ▼Vertex N製品群 LCOE(均等化発電原価) BOS(周辺機器コスト)の削減、 投資回収期間の短縮に貢献するVertex N製品群はすべて両面ガラス両面発電仕様です。 優れた耐久力で、様々なサイトへの設置が可能となります。 ・NEG21C.20 : 出力690W。 最大変換効率22.2%をもつ大規模発電所向け高出力重視モデル。 ・NEG20C.20 : 出力620W。最大変換効率21.9%の横置き梱包仕様対応最大出力モデル。 ・NEG19RC.20 : 出力605W。最大変換効率22.4% …
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トリナ・ソーラー、業務用モデル車へオリジナルパネルを提供し、 多様なニーズへの応用力を証明!
パネル搭載の日産自動車コンセプトカーPowered Base for PRO Tokyo Auto Salon2023に展示 【2023年01月13日~01月15日/幕張メッセ】太陽光発電およびスマートエネルギーのトータルソリューションを提供する世界有数の企業Trina Solar Co., Ltd.(SH:688599)(以下「トリナ・ソーラー」または「同社」)の太陽光モジュールは、様々なプロの基地として現場をサポートする日産自動車のキャラバンをベースにしたコンセプトカー Powered Base for PRO(参考出品車両)に搭載され、Tokyo Auto Salon 2023 にて展示されました。 Powered Powered Base for PRO:https://youtu.be/3zAxoYQZwe4 トリナ・ソーラーのパネルが搭載されたキャラバンPowered Base for PROは、可動式の工具棚や、除菌空調システム等、タフな現場のニーズを満たす充実の装備が搭載されており、様々な現場でプロ(PRO)の活躍をサポートする基地(Powered Base)を提案しています。 屋根に3枚、後部の扉の窓に左右それぞれ1枚ずつの合計5枚のソーラーパネルが設置されており、車内の電気設備に必要な電力を補填しています。 今回のプロジェクトに使用するソーラーパネルは、車に搭載するため、通常の商品よりも軽量で薄型であることに加え、搭載された現場のプロが必要とする充電設備に必要なエネルギーを補う高い発電効率が求められます。搭載されたパネルは、プロジェクトのニーズに応えるため、特別に作成され、トリナ・ソーラーのパネルが、多様なニーズに合わせて応用的に設置できることを証明しました。 今後もトリナ・ソーラーは、様々な条件でのソーラーパネルの設置を叶えることで、更なる創エネ・再生可能エネルギーの用途拡大と普及に貢献してまいります。 <本件に関する報道関係者のお問合せ先> トリナ・ソーラー・ジャパンPR事務局 (株式会社アンティル内) 担当:三島、中原 TEL: 03-5572-7375 FAX: 03-6685-5267 Email: trinasolar@vectorinc.co.jp 【イベント概要】 会場 :幕張メッセ(日本コンベンションセンター) URL : https://www.tokyoautosalon.jp/2023/ 日程 :2023年01月13日(金)~01月15日(日) …
スマートエネルギー企業のトリナ・ソーラー、 【楽天イーグルス得点連動型チャリティー supported by トリナ・ソーラー】を実施 7 月 10 日(日)の東北楽天ゴールデンイーグルス「サステナブルデー」に賛同
【2022 年 7 月 7 日/東京】太陽光発電およびスマートエネルギーのトータルソリューションを提 供する世界有数の企業 Trina Solar Co., Ltd.(SH:688599)(以下「トリナ・ソーラー」または「同社」) は、東北楽天ゴールデンイーグルスが 7 月 10 日(日)に主催する、「サステナブルデー」(東北 楽天ゴールデンイーグルス vs.埼玉西武ライオンズ(16 時試合開始))の趣旨に賛同し、被災地 支援を目的とした【楽天イーグルス得点連動型チャリティー supported by トリナ・ソーラー】を実 施いたします。 トリナ・ソーラーの今回の取り組みは、東北楽天ゴールデンイーグルスの当日の得点に応じ て、有事の際に必要となる電力供給ができる蓄電池「TS005A(電池容量:518Wh)」を被災地の 施設へ寄贈するものです。同社は、東北楽天ゴールデンイーグルスが得点を重ねるごとに 1 台 の蓄電池を寄贈することを通して、東北楽天ゴールデンイーグルスの勝利を願い、また勝利を 通じて、東北地方のファンの皆様の元気につなげたいという思いから実施を決定いたしました。 また、7 月 10 日(日)の「サステナブルデー」では、トリナ・ソーラー社製の業界最先端の DE09R の太陽光発電モジュールと蓄電池「TS005A(電池容量:518Wh)」の展示をするとともに、 蓄電池の性能を体感いただける「携帯充電サービス」を実施いたします。 東北楽天ゴールデンイーグルスはサステナビリティについて、ファンの皆様に楽しく知ってい ただく為に「サステナブルデー」を開催します。また、東日本大震災から 11 年経った今でも継続 的に被災地支援活動をおこなっております。トリナ・ソーラーはその想いに共感し、東北の皆様 へのご支援、サステナブルな社会の実現に貢献したいという想いから、今回「サステナブルデ ー」でのお取り組みを実施いたします。 ▽ トリナ・ソーラー(SH 証券コード:688599 )について トリナ・ソーラーは、太陽電池モジュール、ソリューション、サービスのグローバルリーダーです。 1997 年に太陽光発電システムのインテグレーターとして設立されたトリナ・ソーラーは、現在、 世界中の EPC,施工業者、販売店、電力会社、開発者と共にスマートエネルギーを推進していま す。同社は、卓越した技術革新、優れた製品品質、垂直統合能力、そして環境への配慮により …
トリナ・ソーラー、最新PV Tech Bankability Reportで「AAA」ランクを獲得
太陽光発電およびスマートエネルギーのトータルソリューションを提供する世界有数の企業Trina Solar Co., Ltd.(SH:688599)(以下「トリナ・ソーラー」または「同社」)は、PV-Techが発行する最新の「PV ModuleTech Bankabilityレポート:太陽光発電モジュールテックのバンカビリティ(融資適格性)格付け」で、最高ランクである「AAA」評価を獲得しました。 本レポートは、バンカビリティスコアと格付けを設定する独自の分析モデルに基づき、企業の製造と財務の健全性を合わせて評価しており、本最新号では50社以上の太陽光発電モジュールサプライヤーを対象としています。 2021年、トリナ・ソーラーは24.8GWのモジュール出荷量で世界出荷量第2位にランクインいたしました。2022年の第1四半期も8GWを出荷し、その順位を維持しています。業界レポートによると、昨年、210モジュールの世界出荷量は26GWにまで急増しており、このうち16GWがトリナ・ソーラーによって出荷され、同社の210モジュール累積出荷量は2022年3月末時点で35GWを超えています。 レポートでは企業の製造と財務の健全性だけでなく、技術分野の分析も行われています。 トリナ・ソーラーは、技術分野で継続的にイノベーションを起こし、N型の技術にいち早く取り組んでまいりました。3月には同社の210×210mm TOPConセルが最大効率25.5%を達成し、23回目の世界記録を樹立しています。また同社は、PERC(Passivated Emitter and Rear Cell)セルやHJT(Heterojunction technology)セルの効率でも、高い基準を打ち立てています。 トリナ・ソーラーは、Vertex S 410Wから600W以上の超高出力モジュールと、住宅用から地上設置型の大型発電所までカバーする高価値Vertexモジュールを提供しており、優れた信頼性と高いエネルギー収率、低LCOE(均等化発電原価)を実現してきました。最近では、製品品質に対する長年の取り組みが評価され、PVELから8年連続で「トップ・パフォーマー」に認定されました。 同社の2021年度財務報告書によると、前年比51.2%増となる68億9500万ドルの売上高を達成し、総資産は前年比39.36%増の99億6600万ドルとなっています。 トリナ・ソーラーのセル・モジュール事業担当プレジデントであるHelena Li(ヘレナ・リー)は、次のように述べています。「トリナ・ソーラーは、世界有数の太陽光発電モジュールサプライヤーとして10年以上にわたり、業界を牽引してまいりました。当社の一貫した財務実績、技術インオベーション、製品価値に基づき、PV Techのバンカビリティ評価でAAAランクを獲得できたことを誇りに思います。私たちは、これからも前進を続け、より高い顧客価値をグローバルに創造してまいります。」 ▽ トリナ・ソーラー(SH 証券コード:688599 )について トリナ・ソーラーは、太陽電池モジュール、ソリューション、サービスのグローバルリーダーです。1997年に太陽光発電システムのインテグレーターとして設立されたトリナ・ソーラーは、現在、世界中のEPC、施工業者、販売店、電力会社、開発者と共にスマートエネルギーを推進しています。同社は、卓越した技術革新、優れた製品品質、垂直統合能力、そして環境への配慮により業界をリードしています。 【本件に関するお問合せ】 トリナ・ソーラー・ジャパン株式会社 プレス担当:板垣 (マーケテイング ) *政府の指針に伴い在宅勤務実施中のため、メールにてご連絡お願いいたします。 marketing.jp@trinasolar.com 詳細については、http://www.trinasolar.com/jpをご覧ください。
8年連続でPVELの「トップパフォーマー」に認定
【常州(中国)2022年5月17日】太陽光発電およびスマートエネルギーのトータルソリューションを提供する世界有数の企業Trina Solar Ltd.(以下「トリナ・ソーラー」または同社は、 太陽光発電に特化した、世界有数の独立系試験機関、PV Evolution Labs(PVEL)により、数ヶ月間の厳しい審査の結果、トリナ・ソーラーを世界中の太陽電池モジュールメーカーの中で8年連続に「トップパフォーマー」認定しました。これによりトリナ・ソーラーはもっと多く選定された太陽電池企業となりました。 これは、同社の優れた品質の一貫性、高い信頼性、および卓越した安全性に対するトリナ・ソーラーのコミットメントの取り組みを強調しています。PVELから公開されたテスト結果では、超高出力210mm Vertexモジュール、特に670Wのモジュールが、製品適格性プログラム(PQP)の複数なテストシーケンスで最高の性能を達成したことが示されました。 毎年PVELは、IEC(国際電気標準会議)規格よりも大幅に厳密な信頼性と品質パラメータを使用して太陽電池モジュールの評価を行なっております。毎年太陽電池モジュールの信頼性スコアカードを毎年発行し、太陽光業界に独立した一貫した信頼性とパフォーマンスのベンチマークデータを提供しております。 PQPには、温度サイクル、高温高湿度(湿熱)、バックシートの耐久性、および機械的応力のテストシーケンスが含まれております。高温高湿度試験時間と温度サイクルは、IEC標準要件の2倍となっております。新しい「機械的応力シーケンス(MSS)」は、静的機械負荷、1000サイクルの動的機械負荷、50温度サイクル、および10湿度凍結サイクルのテストの組み合わせです。PVEL-PQPテストに合格したモジュールは、さまざまな極めて要求の厳しい環境での信頼性要件を当然満たしている。 今年のPVELの信頼性とパフォーマンスのテスト結果によると、トリナ・ソーラーのVertexモジュール、410WのVertexSから600W+の超高出力の産業用Vertexシリーズの全種類はすべての厳密なPQPテストで優れた信頼性を示しています。 超高出力のVertex 670Wモジュールは特に、高温高湿度、温度サイクル、電位による劣化、LeTID(高温光誘起劣化)感度、MSSのPQPテストで最高のパフォーマンスを達成しました。この結果はこのモジュールが高温、高湿度、大きな温度変動を伴う過酷な気候地域での優れた信頼性と最高の性能を備えていることを意味している。 (Source: PVEL, Module Score card) 特にMSSテストの結果は、トリナ・ソーラーの両面発電の670WモジュールでテストされたBOM(部品表)でマイクロクラック(微小亀裂)がほぼ発生せず、電力劣化が2%未満であることを実証されました。要するに、トリナ・ソーラーの大判の超高出力モジュールは、PVELによって定義されたトップパフォーマー基準を満たし、最高のパフォーマンスを維持し、機械的な信頼性を確保しています。 PVELのTristan Erion-Lorico販売・マーケティング担当バイスプレジデントは「PVELチーム全体を代表して、トリナ・ソーラーが210mmモジュールで優れたテスト結果を達成し、記録的な8年連続で「PVELスコアカードトップパフォーマー」に選定されたことをお祝い申し上げる。特に注目すべきは、5つの信頼性テスト全てでトップパフォーマーのステータスを達成したトリナ・ソーラーのVertex 600W+両面モジュールである。これは、過去何年にもわたって信頼性の高いモジュールを製造するトリナ・ソーラーの能力の最新の例である」と語った。 トリナ・ソーラーのセル・モジュール事業プレジデントのHelena Liは「PVELは、独立したパフォーマンスデータを提供する世界有数のPVモジュール信頼性試験ラボである。われわれは、8年連続でPVモジュール信頼性スコアカードのPVELトップパフォーマーとして認定されたことを誇りに思う。PVELの厳格な独立したテストにおけるトリナの一貫した模範的なパフォーマンスは、製品品質に対する当社の長年のコミットメントの明確な証拠として市場に受け入れられている。われわれは、PVELのこのテスト結果が世界中のソーラープロジェクト開発者、金融業者、資産の所有者および運営者にとって極めて価値があると信じている」とコメントした。 ▽ トリナ・ソーラー(SH 証券コード:688599 )について トリナ・ソーラーは、太陽電池モジュール、ソリューション、サービスのグローバルリーダーです。1997年に太陽光発電システムのインテグレーターとして設立されたトリナ・ソーラーは、現在、世界中のEPC,施工業者、販売店、電力会社、開発者と共にスマートエネルギーを推進しています。同社は、卓越した技術革新、優れた製品品質、垂直統合能力、そして環境への配慮により業界をリードしています。 【本件に関するお問合せ】 トリナ・ソーラー・ジャパン株式会社 マーケティング部長 板垣 itagaki.julian@trinasolar.com 詳細については、http://www.trinasolar.com/jpをご覧ください。
トリナソーラーが現行VertexSおよびVertexシリーズ比30W出力向上させた、屋上設置市場用途向け新世代モジュールを発売
【2022年5月11日/中国】太陽光発電およびスマートエネルギーのトータルソリューションを提供する世界有数の企業Trina Solar Co., Ltd.(SH:688599)(以下「トリナ・ソーラー」または「同社」)が既存の210mmVertex技術基盤のアップグレードとなる革新的なG12R-210mmセルを搭載にした新製品VertexSおよびVertexモジュールを発表しました。住宅および産業用屋上用途(C&I屋上設置市場)に最適な製品で、優れた投資収益が期待できます。 210mm(G12)製品群に加わった新製品群は、最先端次世代210mmVertexテクノロジーに基づくセルを備えています。 革新的な210mm長方形シリコンウェーハ(G12R)とセル技術が適用され、市場に流通している同様製品と比較し、より高い効率と出力を実現します。 片面発電モジュールの出力は最大30W増加し、Vertex Sの出力は430Wに向上し、現行Vertex550W製品の出力は580Wに増加します。 変換効率は、アップグレードされた2機種の効率は0.2~0.3%高く、最大21.5%に達します。 それらは、地域の炭素排出削減目標を達成するために世界的に広く適用可能です。 その上、新製品は幅広い主流のパワーコンディショナーおよび架台システムと互換性があります。 新製品は、あらゆる種類の屋上に適応可能です。 新製品により、Trina Solarは、世界中の住宅、商業、産業用屋上使用において順応性でリーダーシップを強調するだけではなく特にヨーロッパ市場では高い評価を得ています 設置容量は最大7%増加し、より多くの再生可能エネルギーの導入に貢献します 新Vertex S430WおよびVertex580Wモジュールは、優れたシステム価値を提供します。 新VertexSは、住宅屋上設置容量を5~7%増やすことができます。 より高い発電量は、日常の家庭での使用および電気自動車からのエネルギー需要に対しより高い要件を満たします。 住宅用と産業屋上用でのストリング電力の向上が可能となり、PVケーブルと架台システムのコスト低減、設置期間の短縮に貢献します。一方、輸送と保管コストに於いてもより競争力が高くなり、事業主のシステム(BOS)コストの大幅な削減を実現します。 産業用屋上では、初期投資コストの最大2%を削減可能です。 既存の410Wモジュールと比較し、コンテナ輸送で18.7kW相当のVertex S 430W製品を多く運ぶことができ、CO2排出量を大幅に削減します。 将来を見据えたテクノロジー 今回業界初めて量産発表した210mm長方形シリコンウェーハ(G12R)セル技術及びモジュール製品群は、P型セル技術と設計に基づいて開発されました。この技術は、P型セルのみならず、出力をさらに3~5%増加させる高効率N型セル製品群にも適用可能な製品です。 Trina Solarは、Intersolar Europe 2022(5月11日~13日)のブースA1.370で、3つの新しいアップグレード製品であるフルブラックのVertex S 425W +、Vertex S 430W +、Vertex580W+を正式に発表しました。 屋上市場向け製品群としてN型セルを搭載した新VertexS+両面ガラスモジュールも併せて参考展示しました。 ▽ トリナ・ソーラー(SH 証券コード:688599 )について トリナ・ソーラーは、太陽電池モジュール、ソリューション、サービスのグローバルリーダーです。1997年に太陽光発電システムのインテグレーターとして設立されたトリナ・ソーラーは、現在、世界中のEPC,施工業者、販売店、電力会社、開発者と共にスマートエネルギーを推進しています。同社は、卓越した技術革新、優れた製品品質、垂直統合能力、そして環境への配慮により業界をリードしています。 【本件に関するお問合せ】 トリナ・ソーラー・ジャパン株式会社 マーケティング部長 板垣ジュリアン itagaki.julian@trinasolar.com 詳細については、http://www.trinasolar.com/jpをご覧ください。
トリナ・ソーラー、 ジャパンインターナショナルボートショー2022の EV船販売株式会社のブースにて
トリナ・ソーラー、 ジャパンインターナショナルボートショー2022の EV船販売株式会社のブースにて ポータブル蓄電システムの全ラインアップを展示 【2022年4月1日/横浜】太陽光発電およびスマートエネルギーのトータルソリューションを提供する世界有数の企業Trina Solar Co., Ltd.(SH:688599)(以下「トリナ・ソーラー」または「同社」)のポータブル蓄電池の全ラインアップが、3月31日から4月3日に開催された第61回のジャパンインターナショナルボートショー2022内のEV船販売株式会社のブースで展示されました。ブースでは、TS005A, TS012A(500Wと1200W)の災害・レジャー用の蓄電池と小型船外モーターに最適なLBP-0011-A (2.56kWh)の3つが展示されました。 第61回目となる「ジャパンインターナショナルボートショー2022」は3月31日〜4月3日の4日間で行われました。オンラインボートショーは8月31日まで開催中であり、下記のリンクより視聴いただけます。 出店ページ:https://bit.ly/TokyoBoatshow EV船販売株式会社のブース ▽ トリナ・ソーラー(SH 証券コード:688599 )について トリナ・ソーラーは、太陽電池モジュール、ソリューション、サービスのグローバルリーダーです。1997年に太陽光発電システムのインテグレーターとして設立されたトリナ・ソーラーは、現在、世界中のEPC,施工業者、販売店、電力会社、開発者と共にスマートエネルギーを推進しています。同社は、卓越した技術革新、優れた製品品質、垂直統合能力、そして環境への配慮により業界をリードしています。 ▽ EV船販売株式会社について EV船販売株式会社(本社:東京都、代表取締役:工藤清人)は、トリナ・ソーラーはじめ多くの協力企業とともに、SDGsの達成に向けてEV技術を活用した小型電動船の開発及びCO2排出ゼロの給電施設の普及を⽬指しています。 https://eboat-sales.co.jp/ 【本件に関するお問合せ】 トリナ・ソーラー・ジャパン株式会社 プレス担当:板垣 (マーケテイング ) *政府の指針に伴い在宅勤務実施中のため、メールにてご連絡お願いいたします。 markting.jp@trinasolar.com 詳細については、http://www.trinasolar.com/jp をご覧ください。
トリナ・ソーラーの研究者は、同社の太陽光科学技術国家重点研究所(PVST)で、選択的ボロンエミッター、大面積トンネルシリコン酸化物、ポリシリコンドーピング、および高効率水素絶縁膜に関連する技術的問題を解決しました。
トリナ・ソーラーがi-TOPConセルの変換効率25.5%を達成し再び世界記録を更新 世界有数の太陽光発電とスマートエネルギーのトータル・ソリューション・プロバイダーであるトリナ・ソーラーは、210×210mm角i-TOPConセルが最大変換効率25.5%を達成し、23回目の世界記録を樹立したと発表しました。 この結果は、卓越した計量研究センターである中国国立計量研究所、及び国立法定計量技術機関によって認定されました。 トリナ・ソーラーの研究者は、同社の太陽光科学技術国家重点研究所(PVST)で、選択的ボロンエミッター、大面積トンネルシリコン酸化物、ポリシリコンドーピング、および高効率水素絶縁膜に関連する技術的問題を解決しました。 210mm角の大型N型単結晶セル量産装置を用いて最大変換効率25.5%を樹立できたのは 同社の継続的なイノベーションと研究の結果であり、改めてトリナ・ソーラーの210×210mm角 i-TOPConセル技術における揺るぎない実力を確信させるものです。 高効率セル・モジュール研究開発センター長であるチェン・イフェン博士は、「トリナ・ソーラーはこの成果を誇りに思っています。当社は最先端の研究開発に徹底的に取組み技術的な生産と製造のパイオニアとして貢献しつづけ、高効率製品を開発することでトップの座を維持し続けます」と述べています。 トリナ・ソーラーは210mm N型i-TOPCon高効率セルプロジェクトを強力に推進しており、今回の成果は極めて重要で、高付加価値市場における新製品の開発の道を開くものである。 トリナ・ソーラーの業績は、当局や第三者機関を含む業界で広く評価されています。 2022年の2月には、ロイターのイベントにてトリナ・ソーラーがグローバル・エネルギー・トランジション2022のイノベーター・トップ100に選ばれました。トリナ・ソーラーは中国上場企業として唯一選定された企業で、アジア・太平洋地域の企業としても数社しかランクインしていません。 トリナ・ソーラーはこれまでに2,200件の特許を申請しており、この点でも業界をリードしています。107件の業界標準化活動においても重要な役割を果たし、96の技術標準を策定・発行し、太陽光発電技術の進歩に多大な貢献をしています。 ▽ トリナ・ソーラー(SH 証券コード:688599 )について トリナ・ソーラーは、太陽電池モジュール、ソリューション、サービスのグローバルリーダーです。1997年に太陽光発電システムのインテグレーターとして設立されたトリナ・ソーラーは、現在、世界中のEPC,施工業者、販売店、電力会社、開発者と共にスマートエネルギーを推進しています。同社は、卓越した技術革新、優れた製品品質、垂直統合能力、そして環境への配慮により業界をリードしています。 【本件に関するお問合せ】 トリナ・ソーラー・ジャパン株式会社 プレス担当:板垣 Julian (マーケテイング ) *政府の指針に伴い在宅勤務実施中のため、メールにてご連絡お願いいたします。 markting.jp@trinasolar.com 詳細については、http://www.trinasolar.com/jpをご覧ください



