プロジェクト開発

優れた実績と豊富なパイプライン

過去20年間にわたり、トリナ・ソーラーは世界有数のプロジェクト開発会社として成長し、信頼に基づく長期的なパートナーシップを構築してきました。トリナ・ソーラーの下流部門であるプロジェクト開発部門では、中国、日本、米国、欧州、中南米、アジア太平洋諸国において、電力事業者ならびにC&I(商業・工業)施設向けに、プロジェクト開発、設計、資金調達、EPC管理、O&M、資産売却を含む、トータルソリューション・サービスを提供しております。トリナ・ソーラーは、世界中でこれまでに3GW以上の太陽光発電プラントを各国の電力網に系統連系し、欧州では2.5GW以上、中南米で2.5GW以上、アジアでは少なくとも1GW以上の豊富なプロジェクトパイプラインを有しています。

5GW+
世界における
系統連系済み
プロジェクト
7+ GW
世界での
パイプライン
Out of focus view of solar panel installation with cloudy blue sky in background

グローバル・プレゼンス

トリナ・ソーラーの海外におけるダウンストリーム事業部門では、日本、韓国、ベトナム、スペイン、フランス、イタリア、アメリカ、メキシコ、コロンビア、ブラジル、チリに地域事務所を設置し、中国、アメリカ、イギリス、イタリア、日本、ギリシャ、インド、オーストラリア、韓国、ベトナム、ヨルダン、チリなど各国の発電施設で地域の電力網に系統接続してきました。

海外プロジェクトの遂行能力

トリナの海外ダウンストリーム事業部門は、世界各国におけてプロジェクトを円滑に遂行できる優れたビジネスシステムを備えています。

持続可能なエネルギー投資の提供

私たちは、世界に名高い投資家と戦略的かつ長期的なパートナーシップを確立しており、系統連系型プロジェクトからC&Iルーフトップ型まで様々なエネルギー投資(資産)を提供できる高い能力を具有しています。

是非我々のプロジェクトチームにお声がけください

当社のプロジェクト開発サービスの範囲には、事業開発、太陽光発電プロジェクトのEPC(Engineering Procurement Construction)請負業務、及びO&M(Operation and Maintenance)業務の提供を含みます。トリナは、中国、日本、中東、スイス、英国、米国などの各都市にオフィスを構え、アジア太平洋、ヨーロッパ、北米・南米、中東、アフリカなど各地域において開発サービスを提供しています。その中で私たちは、異文化間のコミュニケーションとマネジメントを日々実践しています。

 

プロジェクト開発(日本)

トリナ・ソーラー・ジャパン・エナジー株式会社

isbujapan@trinasolar.com

 

ベトナム フォンフー プロジェクト

42MW | 運転開始:2019年5月 | 砂地 56 Ha

日本 宮城県石巻市

14MW | 運転開始: 2017年9月 | 地上設置型

英国 ウエストレイナム

50MW | 運転開始: 2015年3月 | 地上設置型

中国 雲南省建水県

300MW | 運転開始: 2015年 | 複雑地形

ベトナム チュンソン プロジェクト

35MW| 運転開始: 2020年12月 | 地上設置型40.5 Ha

米国 カリフォルニア州

4.2MW | 運転開始: 2012年 | 地上設置型

日本 石川県

1.5MW | 運転開始: 2017年6月 | 地上設置型

英国 ホームランド

13.2MW | 運転開始: 2014年3月 | 地上設置型

韓国 鎮川プロジェクト

500kW | 運転開始: 2020年12月 | 森林地域

チリ Olivillo

10.4MW | 運転開始: 2018年10月 | 地上設置型

ギリシャ S.Aether

8.5MW | 運転開始: 2013年6月 | 地上設置型

メキシコ アグアスカリエンテス

133MW | 建設中 | 地上設置型